過去に理不尽なバッシングを浴びた裕木奈江が語る「SNSでの誹謗中傷」
5/25(月) 17:12配信 東スポ

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女優の裕木奈江(50)が25日、自身のツイッターを更新し、
SNS上などの誹謗中傷についてつぶやいた。

裕木は「自分を攻撃しているのが、嫌な人間で、高慢で、無知で、サイコパスで、冷酷で醜ければ、戦ったりやっつけたりする張り合いも出るけれど、その中にはテレビの人間しか攻撃できないほど虐げられ、疲れ、家族も恋人もなくお金もなく弱っている人間もいて、そういうのを知ると本当に心が挫けるよ」とつづり「肯定しているわけじゃないよ」と付け加えている。

裕木は1993年のドラマ「ポケベルが鳴らなくて」で不倫で家庭を壊してしまう女性を演じた。裕木の演じたキャラクターは社会現象となり、ドラマの役柄を演じたにもかかわらず“女性の敵”として、バッシングを浴びた。

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文中の「テレビの人間しか攻撃できないほど虐げられ、疲れ、家族も恋人もなくお金もなく弱っている人間もいて・・。」

・・このような人間は、人に罵声を浴びせられたり、普通に考えたら悪口になることを
言われても、名誉棄損にはならない。このような人間が勝手に騒いでる、被害妄想なだけ。

・・そこにいて、いないことになっている。

このような人間の生命や財産を脅かしても、問題にならない。

このような人間は、自分がそういう星に生まれてきたことを自覚していない。
憂さ晴らしの道具にしかなれない事も自覚していない。
それを受け入れていない。

だから、「テレビに出る」人に対し攻撃するのだろう。
面と向かって接することがないから。

このような人間が面と向かって接するような人には
いつもびくついていなければならないから。

それにこのような人間が浮き上がれる訳ないし
浮き上がられても困るというもの。

生かさず殺さずの飼い殺しの人生ならそれでいいのに。

悪口や中傷も普通に考えたら問題だけど、
このような人間には、それが自分のセカンドネームや別名である事をわかっていない。
あと、殴られたり、「迫害」されるから、自分が自分でいられる事をわかっていない。


なんかまとまらない文になったけど、思ったことをかいてみた。